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古河街角美術館
1995年に開館した、古河市ゆかりの作家を中心とした美術作品を展示する美術館です。蔵を活用したレンガスタイルの素敵な外観が特徴。1階は常設展示、2階は市民ギャラリーとして利用できます。丁度いい大きさで、じっくり作品が鑑賞でき、疲れにくいのが魅力。入館料は無料です。
古河総合公園 南駐車場
古河総合公園の南側に位置する駐車場で、公園内の茶畑エリアへのアクセスに便利です。春の花桃祭りなど季節のイベント時には多くの来園者で賑わい、案内スタッフが丁寧に対応してくれるため、駐車場が満車でも待ち時間を快適に過ごせます。24時間駐車可能ですが、夜間は照明がないため注意が必要です。
ファミリーマート 道の駅こが店
道の駅こがの中にあるファミリーマートで、産地直売所が充実しているのが特徴です。新鮮な野菜や果物、地元のお土産が豊富に揃っており、ドライブの立ち寄りスポットとして人気。イートインスペースやフードコートもあり、パンやスイーツ、惣菜など様々な食事が楽しめます。トイレも清潔に整備されています。
kominka翠sui(旧山川邸)
築150年以上の古民家を一棟貸切で利用できる宿。結城氏の一族で北関東の名族として栄えた山川家の旧母屋で、侍のルーツを持つ歴史ある建物です。水原希子さん監修による上質な空間で、ピザ窯でのピザ作りや蕎麦打ち、着物の着付けなど様々な和文化体験が楽しめます。子連れでの利用も多く、充実したお菓子やゲーム、丁寧なおもてなしが好評です。
HOTEL R9 The Yard 古河
コンテナホテルという個性的な建築を活かしたホテルで、シンプルながら必要な設備が整った客室が特徴です。宿泊すると無料の軽食がもらえるほか、Wi-Fi完備、電子レンジ、冷蔵庫など長期滞在にも対応した装備が揃っています。敷地内にはコインランドリーもあり、仕事の拠点や出張利用に便利。周辺には史跡や歴史博物館が多数あるため、歴史巡りの拠点としても最適です。
古河市地域交流センター(山水はなももプラザ)
古河の地域活動や文化を支える多目的施設です。立派な古河屋台が展示されている屋台ホールは、古河甚句の練習風景を見学できることもあり、地元の伝統文化を身近に感じられます。多目的ホール、会議室、和室、調理実習室など様々な部屋があり、古河市民なら格安で利用可能。駐車場も広く、イベント開催に向いています。駅にも近く、市民の交流拠点として多くの人に活用されています。
トモヱ乳業 本社・本社工場
1956年創業以来、牛乳や乳製品、野菜ジュースなど安心・安全な飲料を製造・販売してきたトモヱ乳業。工場見学では、実際の製造工程を窓越しに見学できるほか、牛乳博物館では牛乳に関する展示を楽しめます。見学コースは完全バリアフリー対応で、ネット予約も可能。子どもから大人まで、牛乳がどのようにつくられるのかを学べる体験ができます。
森ファームサービス(いちご狩り)
1998年から続く農家が営むいちご狩り施設。複数の品種から好きなイチゴを選んで思いっきり食べられます。新しくリノベーションされた施設は里山の雰囲気に包まれており、敷地内ではジェラートも楽しめます。季節限定の期間運営となるため、訪問前に確認がおすすめです。
野村甘露煮店
古河の名物・鮒甘露煮の専門店。豚肉の甘露煮が評判で、豚バラはご飯の上に乗せて豚丼にすると最高という口コミも。鎎の甘露煮も臭みなく旨味深く、シジミやワカサギの佃煮など品揃えも充実しています。ギフトやお土産としても重宝され、真空包装での日持ちさせる配慮も可能。古河駅から徒歩5分ほどの立地で、駐車場やクレジットカード対応、ヤマト運輸での発送もできます。
お休み処 坂長
江戸期の商家を活かした古河の街おこりスポット。敷地内には文化庁の登録有形文化財である店蔵や蔵がいくつも残されており、それぞれショップやカフェ、ギャラリーなどに活用されています。地元野菜やご当地ビール、御城印などが揃うお土産処、窓が広く上品な雰囲気のお食事処、そしてカフェもあり、駅と歴史博物館の途中で休憩するのに最適な場所です。貸しスペースもあり、市民の憩いの場として活発に利用されています。
大喜や
ひたちなか市の海沿いに佇む干物専門店。北海道やインドなど全国各地から厳選した魚を干物にする技術が特徴で、地産地消にこだわらず、とにかく美味しい魚を追求しているというコンセプトが素敵です。マグロのカマやカワハギ、メカジキなど種類豊富な干物が揃っており、自家製のカラスミや酒盗といった海産物を使った惣菜も評判。オーシャンビューの素敵な立地も魅力です。営業時間が不定期のため、事前確認がおすすめ。
十五屋
勝田駅東口から徒歩1分の好立地にある居酒屋。茨城の旬の食材を活かしたあんこう鍋や新鮮な刺身、納豆を使ったかき揚げなど、地元ならではの料理が揃っています。地酒も豊富で、店員さんのおすすめを聞きながら茨城の味覚を堪能できます。個室もあるので、宴会や接待での利用にも好評です。
海浜公園西口
勝田駅前から茨城交通バスで約16分、450円でアクセスできるバス停です。屋根とベンチが備わっており、近くにトイレもあります。海浜公園の広大な敷地への入口となっており、駐車場からの距離は場所によって大きく異なります。ネモフィラやコキアで知られる見晴らし丘や遊園地など、公園内の各エリアへはここから徒歩でアクセスできます。
阿字ケ浦駅
ひたちなか海浜公園の最寄り駅として知られるローカル線の終着駅です。茨城交通のバスが運行しており、駅周辺には干し芋神社や海へのアクセスがあります。のどかな雰囲気の中、駅から少し歩くと太平洋を望むことができ、観光地や散策スポットが近くにそろっています。
中根駅
ひたちなか海浜鉄道の無人駅。静かで秘境駅のような趣があり、駅周辺は撮り鉄に人気のスポット。春には早咲きの大漁桜が咲き、多くの人が訪れます。駅近くには古墳もあり、歴史好きにも魅力的。駅周辺の踏切近くに駐車スペースがあるほか、飲み物の自販機も用意されています。
東石川の一本桜
ヨークベニマルの駐車場にある大きな桜の木で、毎年春になると見事な花を咲かせます。買い物ついでにプチ花見ができるのが魅力。青空のもとで春の訪れを感じられ、周辺ではタンポポやつくしなどの草花も見られます。
ぴょんぴょんたまご
大きなたまごと小さなたまごの2つのトランポリン遊具がある公園の広場です。小さなたまごは6歳まで、大きなたまごは7~12歳向けと年齢別に分かれているので、兄弟姉妹でも安心して遊べます。裸足で遊べる設計になっており、親用のベンチやトイレ、自販機も完備。無料で遊べるので、観光客のファミリーからも人気があります。
茨城百景 那珂湊海水浴場碑
那珂湊は古くから知られた景勝地で、茨城百景に選ばれた海水浴場を記念する碑があります。このエリアには歴史的な石碑が複数集められており、国木田独歩の療養地としての記録や、水戸光圀公ゆかりの歌碑、江戸時代に失われた「姥のふところ」を偲ぶ碑など、地域の歴史が凝縮されています。散策しながら那珂湊の文化的背景を辿ることができるスポットです。
ほしいも神社休憩所
ほしいも神社の参拝客向けの休憩所です。名物のほしいも自販機があり、参拝帰りに冷えたほしいもを購入して食べられます。弾力のある食感と良好な保存状態が特徴で、茨城県の特産品をその場で味わえるスポットになっています。
潮風のカリヨン
毎時ちょうどに美しい曲を奏でるカリヨンです。公園内の遊園地と軽食コートの近くに位置し、訪れた人たちの目を和ませてくれます。定時に流れるメロディーは、散歩やレジャーの思い出になること間違いなし。