#自然 の検索結果(612件)
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小蓋宮稲荷神社
樹齢600年、高さ30メートルの迫力あるオオケヤキが御神木として鎮座する稲荷神社です。大人4~5人で囲める太い幹と力強い根元が特徴で、参拝者から圧倒的なパワーを感じられると評判。無人で静かな雰囲気の中、周囲の緑に包まれながら落ち着いてお参りできます。
Café Mother Earth
養鶏場が営む卵直売所併設のカフェです。採れたての新鮮な卵を使ったオムハヤシやランチプレートが評判で、ワッフルやたまごのプリンなどスイーツも充実しています。店内には本が置かれており自由に交換でき、ゆったりとした落ち着きのある空間が特徴。敷地内にはスクリーンがあるためイベント開催も可能で、バーベキューもできるログハウスも備えています。
ネーブルパークポニー牧場
ネーブルパーク内にあるポニー牧場で、気軽にポニーとふれあえるスポットです。馬への餌やり体験(100円)ができ、時間限定(11時30分~11時50分)で楽しめます。乗馬体験も可能で、子どもから大人まで季節を感じながらポニーと触れ合う貴重な経験ができます。
丘里公園
工業団地内にあり、野球ができるグラウンドとトイレ、駐車場を備えた公園です。敷地は広く、秋にはイチョウの木が色づく季節の風景も特徴。朝のウォーキングやペットの散歩、ポケモンGOのスポットとしても利用されています。
大賀蓮池
古河公方公園内にある蓮池で、夏には2000年以上前の太古から蘇った大賀ハスが大輪の花を咲かせます。早朝(朝5~7時)に訪れると、開きたての美しい花が見られるのがポイント。隣の池では紅白の睡蓮も咲き、季節によってカキツバタやチョウトンボなど、さまざまな水辺の生き物に出会えます。
三和ふるさとの森
広さ5.1ヘクタールの森林公園で、小鳥のさえずりを聞きながら森林浴が楽しめます。芝生広場は家族連れが広々と遊べ、全長27メートルのローラー式滑り台は子どもたちに大人気。整備された遊歩道は『いばらきヘルスロード』にも選ばれており、散歩やウォーキング、バードウォッチングに最適です。バーベキュー広場も備えており、野鳥観察から家族でのピクニックまで、様々な楽しみ方ができます。
雀神社の大欅(夫婦欅)
雀神社に樹齢を重ねた巨木が立っています。かつて2本あったケヤキが合体した「夫婦欅」で、周囲8.8メートル、樹高25メートルの堂々たる古木です。古河市の天然記念物に指定されており、過去の火災で傷んだため現在は樹勢回復作業が続いています。近隣からは富士山も見える立地として知られています。
寶林山 円満寺(小堤城館跡)
809年の開創から1200年以上の歴史を持つ真言宗豊山派の古刹です。葛飾坂東観音霊場の第33番札所として知られ、広大な境内は桜や銀杏など四季折々の自然に囲まれています。七五三詣、安産祈願、厄除けなどの御祈願のほか、写経講座やお寺講座など様々な行事を開催。駐車場が充実しており、本堂と客殿は地域屈指の大きさで大人数の法要にも対応しています。小堤城跡に建つ寺院としても知られています。
古河ゴルフリンクス 野外音楽ホール
河川敷に広がる本格的なリンクスコース。フェアウェイが広く開放的で、初心者からベテランまで幅広いゴルファーが楽しめます。平坦ながらも随所にクリークやバンカーが配置され、コース読みの楽しさが味わえます。レストランではランチやビールと一緒に天ぷらやざるそばなど、プレー前後の食事も評判です。愛好会や各種競技大会も開催されており、ゴルフコミュニティの拠点となっています。
サンワ設計ネーブルパークコテージ
ネーブルパーク内の小川沿いに佇むログハウスコテージ。4人~10人で利用できる3タイプの客室があり、全室にキッチン、お風呂、トイレが完備されているから、食材さえ持ち込めば手軽にアウトドアライフが楽しめます。子どもたちが川遊びやアスレチック遊具で遊べるほか、バーベキューや花火もできるので、家族や大人数グループでの利用に最適。管理者がいるので安心です。予約制。
森ファームサービス(いちご狩り)
1998年から続く農家が営むいちご狩り施設。複数の品種から好きなイチゴを選んで思いっきり食べられます。新しくリノベーションされた施設は里山の雰囲気に包まれており、敷地内ではジェラートも楽しめます。季節限定の期間運営となるため、訪問前に確認がおすすめです。
サンドガーデン
土と木の道が続く散策路で、軽い山歩きが楽しめるスポット。名前からは庭園的な風景を想像するかもしれませんが、実際は探検気分が味わえる自然の中のコース。周辺にはロックガーデンやセダムゲート、ビーズモニュメントなど見どころが点在しており、人が少ないため落ち着いた雰囲気で散策できます。
海門橋
那珂川の河口に架かる赤い美しい橋で、ひたちなか市と大洗町を結んでいます。遠洋漁業の大型船が通行できるよう設計された総延長670メートルのランガー構造の橋で、夕暮れ時の風景が特に美しく、与謝野晶子の歌にも詠まれています。橋の中央部には「幸運の鐘」があり、駐車スペースもあるため、車を停めて歩いて渡ることができます。自転車専用道と歩道も整備されており、海と川の景観を気軽に楽しめるスポットです。
湊八景・日和山秋月(ひよりやまのあきのつき)
水戸光圀公が建設した別邸「い賓閣」があった歴史的な場所です。湊公園内に碑が建っており、太平洋を一望できる展望地として知られています。夕陽が美しく、遠く筑波山も眺められます。光圀公が詠んだ歌にも歌われた情緒ある地で、波間に映る月の美しさは格別です。
見晴らし広場
磯崎海岸を眺められるスポットです。ホテルニュー白亜紀の脇から階段を降りるとアクセスできます。ベンチが置かれており、波打ち際に近いため、磯崎灯台からも見える海の景色を楽しめます。
湊八景・新堤の落雁
かつて湊八景の一つとされた風情ある場所です。江戸時代の歌人がこの地で、溜池に降りてくる雁の美しい姿を和歌に詠んだと伝わります。碑には「新つつみ清き堀江にすまんとや珍らかそうに落ちるかりかね」と刻まれており、古い時代の文化的な価値を感じることができます。季節によって周囲の風景が変わり、訪れるたびに異なる表情を見せてくれる場所です。
スイセンの丘
春になると黄色いスイセンが一面に咲き誇る丘です。梅の花もあわせて楽しめ、4月上旬がベストシーズン。スイセンが好きな人にはぜひ訪れてほしい場所で、東京より寒いので暖かい服装がおすすめです。
香りの展望台
花々が咲き誇るガーデンを眺める展望台。季節ごとに異なる花の香りを楽しみながら、自然の中でゆったり過ごせるスポットです。ガーデンには様々な種類の花が育てられており、散歩しながら四季の移ろいを感じられます。
名平洞
江戸時代に造られた農業用の溜池で、今は野鳥の宝庫として知られています。冬場には千羽以上のカモやカモメが渡来し、野鳥観察小屋から四季折々の野鳥を観察できます。池の周りは遊歩道が整備されていて、散歩やバードウォッチングの絶好のスポット。季節ごとに異なる野鳥が集まるため、何度訪れても新しい発見があります。
水戸八景「水門帰帆」
徳川斉昭が天保4年に選定した水戸八景の一つです。那珂湊駅の東側、高台に位置する景勝地で、港を見下ろす眺望が素晴らしく、特に朝日の時間帯の景色は格別です。東屋が設置されているので、ゆっくりと景色を楽しむことができます。津波時の避難場所としても指定されています。