#祭り の検索結果 (104件)
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水郷潮来あやめ園
あやめの花で有名な水郷潮来の観光地です。前川沿いに広がる園内には、毎年6月のあやめ祭りの時期に美しい花が咲き、舟での川の遊覧(30分、1,300円)も楽しめます。夜間ライトアップも行われ、橋からの眺めも見どころ。無料駐車場も完備しています。
桜川市総合運動公園
桜の季節には周辺の山々を含め満開の桜が広がり、毎年「SAKURAフェスティバル」が開催される人気スポットです。運動施設が充実しているほか、子どもが遊べる遊具も備えており、家族で楽しめます。駐車場も完備されているので、市内外から訪れる方に親しまれています。
日立シビックセンター 新都市広場(日立新都市広場)
JR日立駅のすぐそばに位置する「日立シビックセンター 新都市広場」は、市民の交流やイベントの拠点として親しまれる開放的な公共空間です。特徴的な球体のプラネタリウムが目を引くシビックセンターに隣接し、コンサートや物産展など年間を通じて多彩な催しが行われます。冬には「ヒタチスターライトイルミネーション」のメイン会場となり、幻想的な光の演出が街を彩ります。待ち合わせや休憩、さらには季節ごとの賑わいを感じる場として、日立市の中心部で重要な役割を担っています。
一般社団法人 土浦市観光協会
江戸時代後期の呉服店を改装した蔵「まちかど蔵大徳」の中にあります。土浦の特産品であるレンコンを使った菓子などのお土産が豊富に揃っており、レンタサイクルの貸出やスタンプラリーも実施。季節ごとのイベント情報や観光スポット情報が充実しており、土浦の魅力を発信する拠点として地元観光を盛り上げています。
二所神社
参道の両側に桜の木が並び、春の満開時期には見事な景観を楽しめる神社です。境内は広く、子どもが遊べる遊具も備えており、お祭りなども催行されているようです。周辺道路が狭いため、訪問時は通行に注意が必要です。
樋口雷神社
立派な本殿と見事な彫刻が特徴の神社です。春季例祭では神楽と湯立祭が行われ、餅まきやお菓子拾いなど地域の伝統行事を体験できます。境内は綺麗に清掃されており、狛犬のポーズも面白く、歴史を感じさせる雰囲気が魅力。御朱印も授与いただけます。
関本神社
地元の人たちに大切にされている神社で、初詣の参拝先として親しまれています。春の太々神楽、夏の輪くぐり、秋祭りなど季節ごとの行事が行われており、神輿も出ます。樹齢の長い大ケヤキが境内に存在し、歴史ある雰囲気が感じられます。
藝大さくら通り
満開の時期に陸橋から見下すと、まるで雲海のような桜の光景が広がります。芸大さくら通りの桜は、その壮観さで知られており、春の訪れを感じさせてくれる見どころです。
羽中公園
取手市民の憩いの場として、緑豊かな環境が親しまれている公園です。中央タウンの中央に位置し、地域の皆に愛されています。毎年夏祭りも開催されるなど、季節ごとの催しで地域を盛り上げています。
戸頭神社
経津主神を御祭神とする神社で、かつては香取神社と呼ばれていました。明治45年に村内の複数の神社を合併して現在の戸頭神社となり、100年以上の歴史を重ねています。境内には合併当時の石造遺物が多く残されており、歴史の重みを感じながら参拝できます。毎年開催される大灯籠祭は地元の方々にも大切にされている行事で、風情ある雰囲気が魅力です。
吉田上地区公園(日立住宅内公園)
住宅地の中にある小さな公園で、吉田上自治会が管理しています。ブランコと幼児向けのロッキング遊具が設置されており、小さなお子さんの遊び場として利用されています。自治会では夏祭りや餅つき大会、ラジオ体操など定期的に集まりが開催されており、地域コミュニティの拠点となっています。
南部中央公園(けやき公園)
恐竜のオブジェが目印のユニークな公園です。最近整備されて綺麗になり、市役所前には噴水も設置されています。遊具が充実していて広さもあり、未就学児向けの遊具もあるので、小さなお子さんから楽しく遊べます。秋には祭りの会場にもなっていて、地域の人々が集う場所として活躍しています。
古河市観光案内所
JR古河駅構内にある観光案内所です。古河市の観光情報を提供しており、マンホールカードの配布をしています。古河花火大会や七福神巡りなど、市内の見どころについて相談できます。
古河市提灯竿もみ祭り発祥の地
約20メートルの竹竿の先に火を灯した提灯を取り付け、上空で激しくぶつけ合いながら相手の火を消す古河市発祥の祭り。怒号が飛び交い火の粉が舞う勇壮な光景から「関東の奇祭」と呼ばれています。この地は、その発祥地として知られています。
雷電神社
公園の森の脇にひっそりと鎮座する神社です。向かいには土俵があり、奉納相撲が行われる地域に根ざした神社として知られています。散歩道としても利用される場所で、四季の自然とともに参拝できます。
長宮神社
古河市の地元に根ざした神社で、複数の祭神を祀っており、諏訪神社・八坂神社・八幡神社・香取神社・浅間神社が境内に鎮座しています。春の桜や秋の銀杏など、四季折々の自然が美しく、お祭りや初詣でにぎわいます。近所の公民館駐車場が利用でき、参拝しやすい環境です。
蛭子神社(古河七福神)
関東では珍しい恵比寿神を祀る神社です。地元の人々に大切にされており、西宮戎から直接勧請されたという由緒があります。古河七福神の一つとして、信仰を集めています。
柳橋愛宕神社
参拝者から「一の鳥居をくぐった瞬間、神社特有の雰囲気にひたれた」と評される落ち着いた神社です。年末年始には甘酒の振る舞いや神楽の舞が行われ、終了後にはお餅やお菓子が撒かれるなど、地域の人々が集う場となっています。桜も楽しめる季節があり、宮司さんや神楽の演者の対応も好評です。
益葉山久昌院
曹洞宗のお寺で、釈迦牟尼仏を本尊としています。境内の観音堂は猿島坂東観音霊場と葛飾坂東観音霊場の2つの札所になっており、多くの参拝客が御朱印を求めて訪れます。山門の鐘を撞いたり、朱色の鳥居を見学したりと、境内の見どころが豊富。ご住職やご家族が丁寧に対応してくれることで知られ、参拝者をお茶やコーヒーでおもてなしする温かい雰囲気が評判です。
古河城 諏訪曲輪跡(古河歴史博物館)
古河城の数少ない遺構を保存・活用した施設で、蘭学資料や古河の歴史について学べます。展示室では古文書や古地図の修復過程まで見られるのが特徴で、博物館の裏方にスポットを当てた興味深い展示構成になっています。戦国時代の関東で重要な役割を果たした古河城について、古河公方や後北条氏との関係性など詳しく知ることができます。毎年8月には敷地内の堀を灯りで彩る「夢あんどんと夕涼み」を開催。隣接する古河文学館や篆刻美術館との3館共通券もあります。