概要
利根川下流域に残る唯一の渡し船で、大正3年の運航開始から100年以上の歴史を持っています。現在の船「とりで号」は令和2年に就航し、東京藝術大学学長のデザインによるカワセミをイメージしたカラフルな船体が特徴です。取手市街地と小堀地区を結び、観光船として誰もが乗船できます。自転車や原動機付き自転車(50cc以下)は無料で乗船可能で、ペットもケージに入れば乗船できます。取手花火大会の穴場観賞スポットとしても知られています。
基本情報
マップ
まちレポ
No.12,629
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