ローカルアーカイブ
全 24,437 件のノード
みはらしの丘(第一展望台)
ひたちなか市最高地点の標高58mから、海や筑波山、那須連山まで360度のパノラマビューが広がります。季節ごとに表情を変える花畑が特徴で、春のネモフィラ、秋のコキアが特に人気。ウェディング撮影やフォトスポットとしても多くの人に選ばれています。国営ひたち海浜公園内の展望スポットで、天気の良い日は爽やかな潮風を感じながら絶景を楽しめます。
南口 エリア
国営ひたち海浜公園の南口は、広大な公園の複数ある入口の一つです。他の入口と比べると利用者が少なく、混雑を避けたい時に便利なエリアです。公園内ではネモフィラなど季節の花が見どころで、アトラクションやドックランなどの施設が充実しています。
海浜公園のメタセコイア並木道
メタセコイアの樹が造り出す緑のトンネルが特徴で、並木道沿いにはベンチが設置されており、木陰で心地よく休息できます。潮風が爽やかに吹き抜ける国営ひたち海浜公園内の見どころで、季節によって異なる表情が楽しめます。散歩やフォトスポットとして多くの来園者に親しまれています。
那珂湊運動公園
野球場やテニスコート、サッカー場などのスポーツ施設と、芝生の丘やイチョウ並木といったレジャーエリアが備わった運動公園です。地元では「翼の塔」の愛称で親しまれており、休日には様々なスポーツの試合が行われます。ピクニックや散歩、ウォーキング、犬の散歩など、多くの人に利用されています。桜やイチョウなど四季折々の自然も魅力で、ひたちなかインターから車で3分とアクセスも良好です。
ひたちなか市総合運動公園 レクリエーション広場
ひたちなか市総合運動公園の広大なレクリエーション広場です。人工芝で整備された敷地でサッカーなどのスポーツを楽しめます。家族連れから競技利用まで、様々な世代が利用できる施設となっています。
スイセンガーデン
ひたち海浜公園の春を代表する景スポット。松林に植えられた約100万本のスイセンが、3月上旬から4月上旬にかけて次々と花を開きます。早咲きから遅咲きまで550品種のスイセンが楽しめるため、シーズンを通じて色とりどりの花景色が広がります。訪れた人からは、その見事な整備と幻想的な眺めが高く評価されています。
安全運転中央研修所附属 交通公園
白バイの全国大会が毎年10月に開催される、安全運転の指導拠点です。子どもの自転車練習から企業向けの安全運転研修まで、幅広い交通安全教育を行っています。施設内には涼しい休憩室もあり、バイクのトライアルコースなども備えています。白バイ競技大会は入場料無料で観覧でき、普段は見られない選手の高度な技術を間近で体験できます。
ひたちなか市総合運動公園 スポーツ広場
すり鉢状の地形が特徴的なグラウンドで、土手の上から試合観戦できるユニークなレイアウトになっています。芝生の状態が良く、サッカーなどのスポーツ利用に最適。駐車場も広く整備されており、トイレや自販機も完備されています。高速道路出口からも近くアクセスが良く、周辺には海浜公園やショッピング施設も豊富です。
ひたち海浜公園 南駐車場
ひたち海浜公園のプレジャーガーデン(遊園地)に最も近い駐車場です。広々とした敷地で、繁忙期でも100m圏内での駐車が期待でき、利便性が高いと評判。普通車600円。休日の早朝は混雑しやすいため、時間に余裕を持った来園がおすすめです。
六ツ野スポーツの杜公園
4.5haの広大な敷地に、野球やサッカーができる大きなグラウンドが2つあり、1km のウォーキングコースも整備されています。芝生が丁寧に管理されていて、遊具も2箇所に設置されているため、子どもから大人まで楽しめます。駐車場が複数あり、犬の散歩コースとしても人気があります。
記念の森 散策路
ひたち海浜公園内にある散策路で、ウッドデッキを歩きながら季節ごとの花々や緑豊かな木々を楽しめます。ネモフィラやコキアで知られる公園の中でも、ここは静寂を感じられる隠れた魅力のある場所。雨の日は足元が滑りやすいので注意が必要ですが、自然の中でゆっくりと時間を忘れて散歩できるスポットです。
ひたち海浜公園 管理センター
ネモフィラやチューリップなど四季の花々が咲き誇る広大な公園です。愛犬と一緒に散歩できるので、ペットを連れた家族連れにも人気。国営公園ならではの充実した施設と手入れされた美しい景観が魅力です。
ひたち海浜公園 海浜口・風のゲート
青く染まるネモフィラ、赤く彩るコキア、季節ごとに表情を変える花々が魅力の広大な都市公園です。海浜口・風のゲートはネモフィラの名所「みはらしの丘」に最も近いアクセスポイント。見頃の時期は多くの人で賑わうため、時間に余裕を持って訪れるのがおすすめです。愛犬と一緒に訪れる人も多く、潮風を感じながら園内を散策できます。駐車料金600円、入園料は季節により異なります。
たまごの森
ひたち海浜公園内にあり、春になると色とりどりのチューリップが一面に咲き誇る花の名所です。ネモフィラやコキアなど季節ごとに異なる花が楽しめる公園ですが、このエリアは特にチューリップの種類の豊富さで知られており、様々な色や形のチューリップが区画ごとに美しく植えられています。公園内には散策路も整備されており、潮風を感じながら四季折々の花景色を堪能できます。
RVパークsmart 阿字ヶ浦温泉のぞみ
海を眺めながら車中泊ができるRVパーク。QRコードを使ったスムーズなチェックインシステムが特徴です。1,504mから湧出する自家源泉の温泉は関東屈指の濃さで「よく温まる」と好評。RVパーク利用者はドリンク1杯無料、当日の温泉は何度でも利用でき、翌日も割引料金で入館できます。目の前が海なので、犬との散歩やピクニックも楽しめます。ネモフィラの見頃時期には鹿島神宮や大洗などの観光の拠点としても便利なロケーションです。
酒列磯前神社 手水舎
酒列磯前神社の境内にある手水舎です。参拝前に手と口を清める場所として、ひしゃくが備え付けられており、清潔で立派な作りになっています。海が見える鳥居の近くに位置し、参拝の前に身を清める大切な場所です。
酒列磯前神社 二の鳥居
酒列磯前神社の参拝路の中ほどに立つ、歴史ある二の鳥居です。鹿島神宮の鳥居と似た様式で、鳥居の枠内に輪っかがついた特徴的な造りになっています。参拝者用駐車場から進むと手水舎の右手に現れ、鳥居の手前には幸運の亀や数々の史跡が並んでいます。左右に控える狛犬は四角っぽい可愛らしい表情が特徴です。
酒列磯前神社 神楽殿
酒列磯前神社の境内に建つ神楽殿は、伝統的な神楽「大々神楽」が演じられる舞台です。神楽が行われていない時期には、奉納された酒樽が整然と陳列されており、立派な御神輿も祀られています。ガラス越しに見学でき、丁寧に保存管理されている様子が伺えます。
酒列会館
酒列磯前神社の境内にあり、御祈願の待合室や結婚式、会議、研修などで利用できる多目的会館です。同敷地内の社務所では、お守りやおみくじ、御朱印の対応をしており、季節ごとに異なる御朱印を集めるのが楽しみという参拝者も多いようです。平安時代から続く歴史ある神社の境内には県指定の天然記念物の樹木が数多くあり、静寂のなかで時間を忘れさせる雰囲気が魅力です。
無二亦寺
寛文5年の開基から350年以上の歴史を持つ日蓮宗のお寺です。徳川斉昭の廃仏毀釈で一度は廃寺となりましたが、明治初期に再建されました。広い境内には樹齢の古い銀杏の木が2本あり、季節ごとに梅や桜が咲きます。整備が行き届いた落ち着いた空間で、住職による丁寧な説法も好評です。