#穴場 の検索結果 (6件)
地域の情報をつなぐ、見つける、届ける
山茶郷
懐かしい雰囲気の軽食喫茶で、名物の「ヤンキーピラフ」はニンニクの風味が効いた独特の一品。テレビ番組で取り上げられたことで知られていますが、意外と穴場で比較的空いているのが嬉しいポイント。店内の壁には鬼やお面が並び、昭和レトログッズで埋め尽くされた不思議な空間。ヤンキーピラフの他にもナポリタンやコーヒーなど、懐かしい洋食メニューが揃っています。
すし蔵
勝田駅から徒歩3分、一軒家造りの寿司屋です。靴を脱いで上がるスタイルで、カウンターと個室があり、掘りごたつの席もあります。一品料理が豊富で、つまみから〆の握りまで楽しめるのが特徴。新鮮なネタはもちろん、茶碗蒸しや天ぷらも評判が良く、穴場として重宝されています。
ひたち海浜公園 南口・赤のゲート
ひたち海浜公園の入口の中でも、西口や中央口に比べて訪れる人が圧倒的に少ない穴場スポット。公園の中心地からは少し距離がありますが、その分静かで落ち着いた雰囲気が魅力です。混雑を避けたい時期でもレンタルサイクルが借りやすく、ドッグランにも比較的近い駐車場が利用できます。自然をのんびり楽しみたい人に特におすすめの入口です。
MOAcafe ひたちなか店
東京インテリア家具の店内にある隠れたカフェです。セルフオーダー形式で、パスタやカポナータなどの料理をリーズナブルな価格で楽しめます。広いテーブルと座り心地の良い椅子が特徴で、インテリアのセンスも評判。店内では自動演奏ピアノが流れており、家具選びで疲れた時の休憩にぴったりです。
剣先 (利根川と鬼怒川の合流点)
利根川と鬼怒川が合流する地点で、剣のように細く尖った地形から「剣先」と呼ばれています。3月から4月にかけて堤防が菜の花で黄色く染まり、まるで菜の花ロードが続くような幻想的な風景が広がります。土日でも混雑しない穴場スポットですが、駐車場がないため訪問時は注意が必要。堤防を歩いて合流地点まで向かえますが、実際の合流箇所を見るにはドローンが必要なほど自然に包まれた場所です。
和風レストランやまさ本店 ヤマサ水産総本店2階
那珂湊漁港直営だからこそ味わえる、獲れたての海の幸が自慢のレストラン。刺身定食や海鮮丼はもちろん、季節の目玉料理「あんこう鍋」など、魚のプロが厳選した食材を使った本格的な和食が楽しめます。市場内の鮮魚店から2階に上がるという立地で、朝8時半から営業。平日は穴場で比較的待ち時間も少なく、コスパの良さも地元で高評価です。