#干し芋 の検索結果 (10件)
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白土屋(ひたちなか市釈迦町)
地元の焼酎や干し芋など、茨城ならではの逸品が揃う酒屋です。干し芋焼酎や焼き芋焼酎といった珍しい焼酎が特徴で、店主の親切な対応も評判。那珂湊反射炉の観光帰りに立ち寄る人も多いようです。
伊勢増(いせます)那珂湊本店
江戸時代から続く老舗の海産物専門店です。百貨店の催事でも見かける干し芋やわかめ、鰹節などが揃っていますが、本店では野菜など日常の食材も幅広く取り扱っています。ひたちなか市産の干し芋は特に評判で、自社農場で栽培したサツマイモを使った干し芋アイスも人気。冬場限定の寒天など季節商品も見どころです。地元の特産品を買いたい時やお土産探しに重宝します。
マルヒの干しいも
干し芋の直売所で、海風でじっくり干された芋の濃厚な甘さが特徴です。べにはるかやほしあかねなど複数の品種を取り扱っており、チョコレートでコーティングした干し芋菓子も人気。訪れたら一度は試してほしいのが干し芋ソフトクリーム。ほんのり香る干し芋の風味とまろやかな甘さが広がり、トッピングのチョコ干し芋との食感のコントラストが絶妙です。スタッフ常駐ではありませんが、店内のボタンを押すと事務所から駆けつけてくれます。
株式会社 住谷公商店
天日干しにこだわった干し芋の製造・販売を行う企業です。さつまいも100%の焼き菓子「PAKiPOKi」や、濃厚な甘みが特徴の干し芋「はつゆき」など、工夫を凝らした商品を展開しています。口コミでも「他の干し芋が買えなくなる」「最も美味しい」と高く評価されており、通販での注文にも対応しています。お子様からお年寄りまで安心して食べられる、栄養価の高い商品をお届けしています。
株式会社ニチノウ飛田
自家農園で育てたさつまいもを使った干し芋の製造販売をしている専門店です。昔ながらの製法で丁寧に仕上げた平干しや、形をそのまま残した丸干し、食べやすい切り落とし、訳あり品など、用途に合わせて選べる豊富なラインナップが揃っています。焼いたり火で炙ったりすることで風味がより引き立つという、美味しい食べ方のアドバイスも好評。店頭では小分けから贈答用の箱入りまで購入でき、オンラインショップでの通販やふるさと納税の返礼品としても利用できます。
ふじ農園
1月から5月にかけて、大きくて甘いイチゴ狩りが楽しめる農園です。かおり野、あきひめ、べにほっぺなど複数の品種が食べ比べできます。スタッフが甘いイチゴの見分け方を教えてくれるなど、アットホームな雰囲気が特徴。栽培から加工まで一貫して行っており、特に天日干しの干し芋が評判で、ほくほくとした食感と深い甘さが好評です。通信販売にも対応しているので、離れた場所からでも農園の味を取り寄せられます。イチゴ狩りは予約優先となっています。
こばやし農園
干し芋の本場・茨城県から、苗づくりから加工まで一貫して手がけた干し芋を産地直送で届けています。甘くて柔らかいと評判の干し芋のほか、トウモロコシやスイカなども栽培。地元の学校給食への食材提供や農業体験も行っており、野菜の素晴らしさを伝える活動に力を入れています。直売でも対応しており、良心的な価格が好評です。
幸田商店
創業70年を誇る干し芋専門店の直売所です。ひたちなか市で作られた干し芋を、水戸駅ビル内で購入できます。紅はるか、玉ゆたか、ほしこがねなど複数の品種が揃っており、甘さだけでなく深い味わいが特徴。お土産として贈ると喜ばれると評判です。駅改札内の売店よりも種類が豊富で、手頃なサイズのパックも用意されているため、自分用にもギフト用にも選びやすくなっています。
農産物直売所
地元茨城の野菜や特産品が揃う直売所。訳あり干し芋やボリューム満点の焼き芋、全国の醤油やお茶など、食卓の定番から珍しいものまで幅広く取り揃えています。笠間モンブランなど地域の名産お土産も購入できます。
JA常陸 津田直売所
干し芋の名産地として知られるひたちなか市の直売所。朝採り野菜から特産の干し芋、つる付きいちご、高糖度トマト、ローズポークなど地元の逸品が揃います。手作り総菜コーナーでは懐かしい味わいのおにぎり弁当やいなり弁当が好評。季節ごとに異なる旬の農産物を楽しめる場所です。