#自然 の検索結果(612件)
地域の情報をつなぐ、見つける、届ける
丸太園
古河の歴史あるお茶屋さん。猿島茶をはじめとした日本茶の製造・販売のほか、栗拾いやぎんなん拾いなどの農業体験ができます。口コミでは、丁寧に対応してくれるご主人や奥さんとの会話が好評。お茶はもちろん、手作りの果物シロップやお煎餅も人気で、拾った栗は有料で剥いてくれるサービスも。古民家の素敵な雰囲気の中で、グリーン・ツーリズムを楽しめます。
三角公園(市立公園)
世代を超えて愛される古河市の公園。砂場が日中も日差しを遮る環境で、小さな子どもたちが自由に遊べるスポットとして親しまれています。春には桜が美しく咲き、のどかな雰囲気の中でゆったり過ごせます。人通りが少ないので、子どもたちをのんびり遊ばせたい時にぴったりです。
ストロベリーファン
完熟するまで待ってから摘み取るこだわりのイチゴ狩りが楽しめます。甘さが違うと評判で、店主が甘いイチゴの見分け方を教えてくれるのも嬉しいポイント。人数制限を設けているため、ゆったりとした時間を過ごせます。関東最大級のシューティングレンジに併設されているユニークなスポットです。
キスゲ園
ネーブルパーク内にある花園で、キスゲや菖蒲などが季節ごとに楽しめます。整備された園内で季節の花々を鑑賞できますが、木道の一部が劣化している箇所があるため、散策の際は足元に注意が必要です。
駒ケ崎の森
古河総合公園の近くにある里山で、野鳥の宝庫として知られています。キジやウグイスなど様々な野鳥の鳴き声が聞こえ、野うさぎなどの野生動物も生息しています。自然林が残る鬱蒼とした森で、散策路を歩いて探索することができます。
ほたるの里
ネーブルパーク内にあるホタルの観察スポットです。季節や天候によってはホタルの光を見ることができます。懐かしさを感じながら自然観察ができる場所として、地元の人々に親しまれています。
桃林
江戸時代初期に古河城主が領地に植えさせたのが始まりという、歴史ある桃林です。かつては花見シーズンに臨時列車が運行されるほど賑わったこの場所は、一度途絶えましたが、古河市によって花桃が植えられ復活しました。3月下旬が見頃で、咲き残った花も美しいと評判。夏には古代蓮も楽しめ、四季折々の景色が魅力です。
四季の径
四季折々の風情を感じられる公園です。訪れた人から「生涯大事にしたい思い出の場所」と言われるほど、心に残る空間となっています。自然の中での散歩や、季節ごとの風景を楽しむのにぴったりです。
駅南第二公園
電車の走行風景を眺められるのが魅力の公園です。線路が近く、列車の通過を身近に感じられるので、電車好きには見どころのある場所。静かな環境が特徴で、のんびり本を読んだり、ゆったり過ごしたい時の穴場スポットになっています。
桃ケ里公園
自然が豊かで、家族とのんびり過ごせる公園です。地域の自治会の皆さんが積極的に清掃活動に取り組んでいるため、きれいに保たれています。散歩やピクニックに訪れるのに最適な場所です。
湧く池
夏場の水遊びに最適な浅い池です。水深が10cm程度と浅いため、小さなお子さんでも安心して遊べます。冷たく気持ちよい湧き水が特徴で、周辺には木陰や芝生エリアもあるためレジャーシートを持参するのがおすすめ。園内の売店でおもちゃなども購入できます。
公方様の森
鎌倉公方足利成氏が1455年に古河に移り館を構えた歴史ある地。五代にわたり約130年間関東に勢力を誇った古河公方の拠点で、当時の堀と土塁の跡が今も残っています。イヌシデやコナラの雑木林に囲まれた静かな空間で、季節ごとに異なる風情が楽しめます。紅葉の季節の美しさや、早春のアカゲラの声、夏の緑陰など、四季折々の自然が魅力です。
清水丘親水公園
大きな調整池を囲む閑静な公園です。住宅地の中にありながら、池を眺めながらのんびり散歩が楽しめます。遊歩道は一周ほどで、歩数を稼ぎたいときや時間つぶしの散策スポットとして地元の人に愛されています。バス釣りをする人も多く、静かな環境が特徴です。駐車場は北側と南側にあります。
蕃山公園
鯉やフナ、ブラックバスなど様々な魚が釣れる穴場スポット。駐車場や便所、水道、東屋が完備されており、平日は人も少なくまったりと釣りを楽しめます。雑木林と池、川に囲まれた自然豊かな環境で、散歩がてら釣りするのに最適。地元の釣り愛好家も多く、情報交換もできます。スズメバチなど自然の危険にはご注意ください。
公方広場
季節ごとの花木が美しく、ゆったりとした時間を過ごせる公園です。桜や桃の木が多くあり、池や茶畑など日本情緒あふれる景観が広がっています。園内にはお茶が飲める施設もあるので、散策の合間にのんびりくつろげます。
御所沼
古河の歴史を象徴する沼です。かつて利根川と渡良瀬川の合流地点には多くの沼がありましたが、御所沼はその貴重な遺産。古河公方が館を構えたことがその名の由来で、戦前は高級料亭に出荷されたジュンサイの産地でした。一度は水田に埋め立てられましたが、復元により沼が蘇り、土の中に眠っていたジュンサイの種も目覚めました。複雑な形状をした沼を一周するには時間がかかりますが、カモやバン、カワセミなど様々な野鳥が集まり、5~8月には紅色の小さな花が咲く季節の風情を楽しめます。
ふれあい大空公園
広めの敷地で子どもたちが思いっきり遊べる公園です。砂場にはショベルカー型の遊具があり、珍しい設備が特徴。隣にお寺があるため静かな環境が保たれており、秋には周辺の木々が色づいて目を引きます。
三社神社(香取神社)
江戸時代の歴史を感じさせる神社です。境内には弘化五年の燈籠や天保十三年の手水盥など、長く地域で大切にされてきた物が残っています。参道脇のケヤキや杉の新緑が美しく、冬には富士山が見える景色も魅力。地元の方々に愛され、摂社には絵馬のようなイラストも飾られています。バス停のすぐ近くにあり、散歩途中に立ち寄りやすい場所です。
長宮神社
古河市の地元に根ざした神社で、複数の祭神を祀っており、諏訪神社・八坂神社・八幡神社・香取神社・浅間神社が境内に鎮座しています。春の桜や秋の銀杏など、四季折々の自然が美しく、お祭りや初詣でにぎわいます。近所の公民館駐車場が利用でき、参拝しやすい環境です。
天満社
菅原道真公を祭神とする神社で、学問の神として信仰されています。静かな環境が特徴で、元旦には地元の人で賑わい、新年の参拝に訪れる人が多いようです。季節ごとに桜や百合など自然の美しさも楽しめます。駐車場が完備されているため、参拝しやすい環境が整っています。