ひたちなか開運鐵道神社

ひたちなかかいうんてつどうじんじゃ

概要

ひたちなか海浜鉄道の終点・阿字ヶ浦駅に鎮座する、世界初の鉄道神社です。昭和の名車・キハ222が53年間無事故で走ったことから、ご神体として祀られており、交通安全と長寿のご利益があるといわれています。鳥居は1925年製造の鉄道レールで造られた、日本初のレール鳥居で、ひたちなか海浜鉄道の全線開通以降をずっと見守ってきた由緒ある素材です。昭和レトロな雰囲気が漂う、ユニークな神社です。

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