石造宝篋印塔

せきぞうほうきょういんとう

概要

鎌倉時代中期に造られたとされる高さ250cmの石造宝篋印塔です。塔身の四方には四仏(東に薬師、西に阿弥陀、南に釈迦、北に弥勒)が彫られており、歴史的な価値が高い遺跡として知られています。つくば市の山頂に位置し、登山の終点となる場所。周辺には休憩所やベンチが設置されており、天気の良い日には素晴らしい眺望を楽しめます。

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更新日: 2026/3/30

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